メモ:おとーさんの勉強法

おとーさんのべんきょう法。けっこう、変わってるらしい。
おいおい書き加えていくことにして、ベータ版フレームワーク

  1. 子どもたちが10才になったときに読むことを想定して書く。
  2. ややこしい話や長くなりそうなやつは後ろ回しにする。
  3. what, howは子ども用、whyは大人用。
  4. ネタとしておもしろそうな順に書く。項目もリバイズする。


書いていると意外と自分で気づきがあるようだ。

  • 共通ポイント(案)
  1. 興味が湧くことをやる。(興味が湧くようにやる)
  2. 背伸びする
  3. 回りを巻き込む
  4. 教える
  5. 出す
  • 小学生
    • 辞書を読む
    • 故事成語辞典を読む
    • 前倒しする
    • 中学受験
    • 公文式
    • 宿題は7月に終わらせる
    • 丸覚えする(半日村)
    • おねえさんに漢字を教えてもらう
    • プログラムを作る(色変わりこたつぶとん、ダンプリスト)
    • もらった日に教科書を読み終わる
  • 中学生
    • おねえさんの宿題をやる
    • 基礎英語、続基礎英語
    • いちばん前に座る(マーカーうつし)
    • 英検をさっさと受ける
    • コントラクト・ブリッジをやる・教える
    • プログラムを作る、打ち込む
    • ウィザードリィ
    • たっぷり寝る
    • 教育コスト(いい点、絶対ではない)
    • 間違えた問題をやる
    • 頭の体操
    • 古本屋を熱く回る
  • 高校生
    • 英単語を覚えない
    • 前書きを読む
    • 英単語を必死で覚える
    • ライ麦畑を読む
    • いちど寝る
    • 試合をする
    • 演習をあと1つやる
    • 生物でハイスコアをとる
    • タケクニ先生に学ぶ
    • 女の子に教える
    • ノートのコピーをあげる(コピーとりかたしらず、情けは人のためならず)
    • 全訳
    • 公式は覚えない(小学生チャンピオン、英語の辞書)
    • 英英辞典を使う
    • 胃痛
    • 間違えた問題をやる
  • 大学院
    • カシュマン・ロイズン輪読、先輩に学ぶ
    • ペドロスキーのENSO輪読、教える、訳す、直す
    • 山ほど論文を渡される
    • バーバラ・ミント
    • フリーウェア
  • 社会人
    • 情報処理の資格
    • TOEIC
    • ビジネス書を読む
    • 200冊
    • 本を読む(女の親、お金)
    • ドラゼミと進研ゼミ
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