【記録】win10のインストール

PL: win7 Home 32bit→win10 Home 32bit

VB: win7 Home 64bit→win10 Home 64bit

 

同じMSアカウント、別のデジタルライセンス認証になったらしい?

あまり追求せずにおく。

 

win7のPKがあれば、下記でISOをDLできる。32/64bitいずれも選べる

Windows 7 のディスク イメージ (ISO ファイル) のダウンロード

 

win7から、下記アップデータを入手

Microsoft ソフトウェアのダウンロードの Windows 10 ページ

 

VBはなかなかおもしろかった。

 

【記録】TimeMachineの設定

【背景】

 

macOSのTimeMachine、便利なんだけれども

在宅でやっていると「さすがにバックアップし過ぎだろう」

と思ったので、設定を変更するツールを導入。

 

1時間に1回だと思うんだけど、

バックアップに1時間以上かかってるし、

なんか「いつもバックアップしている」感じ?

 

書いていて思ったけど、ブラウザのキャッシュとか外せばいいのか。

 

 

【やったこと】

 

まあそれはともかく……

TimeMachineEditorというツールを使った。

 

Terminalのコマンドラインとかで設定できそうな気もするけど……。

 

f:id:masatora_bd5:20200622170004p:plain

 

そうそう、システム環境設定 > TimeMachineの「自動的にバックアップ」は

OFFにしなければならない。

 

f:id:masatora_bd5:20200622170545p:plain

 

 

【参考リンク】

解説記事:Mac標準のバックアップの頻度が多すぎ!

     好きな時間に設定できるアプリ TimeMachoneEditor【MAC

https://weblog10.com/post-3259

 

本家:TimeMachineEditor

https://tclementdev.com/timemachineeditor/

 

 

【記録】PlayOnMacでVirtua Tennis 3が動いた話

Mojave - PlayOnMac - Virtua Tennis 3

で動いたので記録しておく。インストールにちょっと苦労した。

 

・PlayOnMacは4.3.4

・Virtua Tennis 3は「Game_setup_DVD.iso」

 

【手順概要】

 

1)PlayOnMacを動くようにする

下記サイトの通りやると、とりあえず動くようになる。

Mac で RPG ツクールのゲームを遊ぶ | 林檎コンピュータ

 

2)Game_setup_DVD.isoをマウント(VIRTUAL_TENNS_3)

  setup.exeを起動、PlayOnMacに新しいボリュームが作られる

  (VT3と名付ける)

  setup.exe自体がインストールされる(あまり意味ない)

 

3)VT3の下、drive_cの下に、

  「VIRTURL_TENNIS_3」フォルダを作成し、

  マウントしたVIRTURL_TENNIS_3の中身をコピー

  そのなかにあるsetup.exeを起動すると、

  インストーラになるので、インストールする

 

4)drive_c/Program Files/Sega/Virtual Tennis 3/VT3.exeを、

  マウントしたVIRTUAL_TENNIS_3/Crack/VT3.exeと置き換える

 

置き換えた方のVT3.exeを起動すると、無事に動く

 

【補足】

 

コントローラは使える。

8BitDoのN30 Proを使っている。macOSモードで接続(A+start)

ただし、VT3の設定画面で、コントローラの設定を変えても、変化しない。

十字キーで移動、Bでスピン、Aでスライス、ロブはY?X?使ってないや。

 

【謎】

 

調子に乗って、VT4もチャレンジしたけれど、玉砕。

 

 

 

【記録】CatalinaとMojaveのデュアルブート

だいたいうまく行ったので、簡単にメモ……

【手順概要】

1)macOSをCatalinaにする
2)ディスクユーティリティで、「ボリュームを追加」
3)Mojaveインストーラをダウンロード
4)USBメモリをフォーマット
5)Terminalからコマンドを打って、USBメモリにMojaveインストーラを入れる
6)Setup ManagerからUSBメモリで起動し、Mojaveインストール

f:id:masatora_bd5:20200621065639p:plain:w200 f:id:masatora_bd5:20200621065713p:plain:w200

【注意】

Mojaveの「自動でシステムインストール」をOFFにすること
(せっかくMojave入れたのに、Catalinaになってしまう)

【謎】

ユーザが、
Catalina→「AAA」と「AAA-Mojave」
Mojave→「AAA-Mojave」
となり、AAA-Mojaveが2つのディスクに居る。

途中でなにか設定を間違えたかな?

再起動は面倒くさいけれど、クリーンにデュアルOSは嬉しい。


丁寧な解説じゃないけど、わかるよね、将来の自分……

かなりの部分は、下記の過去記事とかぶる。

masatler.hatenablog.com

【記録】PlayOnMacでDiablo 1 (Belzebub)がうまく動かなかった話

前回、PlayOnMacを使うがために、

macOS CatalinaからMojaveにダウングレードした。

【記録】macOS Mojaveにダウングレード - 虎(牛)龍未酉2.1

 

目的は、Diablo 1 (のHD MODであるBelzebub)を動かすことであった。

ので、PlayOnMacをインストール。

 

この記事がとても良かった。

Mac で RPG ツクールのゲームを遊ぶ | 林檎コンピュータ

 

わたしとしては、この記事に載っているゲームを遊びたい

わけじゃないんだけど、

設定をステップバイステップで細かく書いてくださっているので、

実際に動かしてみることができた。

 

ひとつでも動かしてみられれば、応用動作もできる。とても助かる。

 

で、肝心のDiabloだが、Diablo 1も、Belzebubも、ダメだった。

しかたないねえ。

 

VirtualBoxかねえ。

それよりDiabloやれよ、っていうね。

 

 

【記録】macOS Mojaveにダウングレード

Diablo 1、正確にはBelzebubをmacOS上でやりたいと思った。大きな選択肢は

  1. エミュレータWindowsを動かし、その上でBelzebubを動かす
  2. Wine(playOnMac)を動かし、そこでBelzebubを動かす

エミュレータだと、

の選択肢がある。有料のParallelsを使う気はない。VirtualBoxで、無料のwin環境をとも思ったが、エミュレータ関係はある程度やったことがあるので、せっかくならwine系で。

wine方向なら

  • playOnMac(CatalinaからMojaveダウングレード)
  • wineをソースからコンパイル

の二択。ソースからコンパイルも楽しそうだが、まずはwineが動いている状態を確かめたい(まずは動くものを体験するの原則)。

しかし、playOnMacがmacOS Catalinaでは動かない(32bitアプリ)。これも良い機会だと思って、Mojaveダウングレードをしてみることにした。

Mojaveインストーラを作成

このあたりは基本参考リンク(1)に沿って。(2)も参考になった

  • Mojaveをダウンロード
  • USBメモリをフォーマット
  • ターミナルから操作し、USBを起動ディスク化

データのバックアップ

  • ゴミ箱を空に
  • Downloadフォルダをバックアップから外す
  • TimeMachineにバックアップを取る

macOSの削除

  • システム終了→電源ON(command+R)→ディスクユーティリティ
  • Macintosh HD - Dataは削除
  • Macintosh HDは消去

Mojaveのインストール

Setup Managerの使い方は、参考リンク(3)のおかげで助かった

  • システム環境設定 > 起動ディスクは選べなかった
  • Setup Manager利用。システム終了→電源ON(opition)→起動ディスク選択 →macOSを再インストール
  • セキュリティアップデートをしておく

データの復元

  • 初期設定のとき、移行アシスタントがうまく使えなかった(違うマシンのバックアップしか表示されない)
  • なんと! CatalinaでTimeMachineバックアップしたものは、Mojaveのデータ移行アシスタントで使えないということが判明

参考リンク(4)に

注記: macOS CatalinaがインストールされているMac またはパーティションでバックアップを作成した場合、 そのバックアップはmacOS Catalinaがインストールされた Macコンピュータまたはパーティションでのみ使用できます。

シレッと書いてある。そういう大事なことはもっと予告してくれ―(涙)

  • しかしなんと!! .backupbundle という拡張子を、 .sparsebundle に変更すればよさそう
  • DiskImageMounter.appでマウントできるところまでは確認した

リンク(5)に拡張子変更の話が書いてあった(と思う)

  • 拡張子変更し、データ移行アシスタントで復元できること確認
  • ただし、homebrewでインストールしたものは復活しなかった模様

CatalinaからMojaveにダウングレード して、CatalinaのTimeMachineバックアップから データを復元する方法 は、ウェブで見つからなかった。やり方を発見して助かった

参考リンク

1) macOS CatalinaからMojaveにダウングレードした

2) MacのOSを旧バージョンに戻したいけどバックアップが無い、その時どうする?

3) Apple:別の起動ディスクを選択する方法

4) MacでTime Machineを使ってファイルのバックアップを作成する

5) Time Machine Backup not found - File extension is .backupbundle instead of .sparsebundle

【記録】Diable 1 HD MOD Belzebub

Diablo 1

 

・オリジナルのディスクからインストール

・v1.09?アップデート

 解像度が違って、うまく動いてはいない

 

・Belzebub MODをつかう

Diablo 1 HD MOD Belzebub : くまぼんの徒然草

 

書いてある通りなんだけど、

Diablo1のインストールフォルダにMODのアーカイブの中身をすべてコピー。
Diablo1のディスクからdiabdat.mpqをDiablo1のインストール先にコピー。
Belzebub.exeを実行

 

画面解像度を間違えて設定して見えなくなってしまった。

C:\Diablo\Data\game_data\settings.chuj

を削除して再起動で事なきを得た。

 

オートセーブで、EXIT GAMEをするとセーブされる。

キャラステータス、アイテム、ボックスはセーブ。

ダンジョン情報はリセットされる。

いちど開いたWaypointは開いたまま。

だそう。なにかおかしいのかと思ってめっちゃ調べてしまったやん。

Insert Clever Name Here: Diablo 1 HD Mod: Belzebub