【ジブン働き方改革】たすくまトリクス

たすくまをつかって生産性向上を図ろうと思った。

生産性=稼働率x効率

  • たすくまを使うことそのものは、その作業に集中する意味で効率を上げる効果がある。
  • タスクマを使った結果として作業分析ができれば、稼働率(付加価値時間稼働率)を上げることができそうだ。

 

稼働率向上(やらなくて良いことを減らす、やりたいことを増やす)ために「プロジェクト」と「リピート」を上手く使おうと思った。

 

プロジェクト ⇒ バリュー軸。バリューというと曖昧になるので、役割で表記

リピート ⇒ 基本的にすべてのタスクはリピートで記述できるようにする。分析するときに便利なように。リピートならたすくまでも分析できる。エクスポートして分析する際にも「タスク名」が手がかりになるので、タスク名は一定させたほうが良い。

 

ということで下記表をつくった。もう少し寝かせて、使えそうなら使っていく(ぞ)。

 

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