Parallels 7 for Mac install log

  • トライアル版ダウンロード、PCに移行ツールインストール
  • win側の移行データ35GB、必要容量65GBとか言われたのでwin側の容量調査
    • ほとんどがiPad/iPhoneのバックアップデータ(26GB)
    • ぜんぶiCloudバックアップに切り替え
    • 初代iPad(デジカメデータ保管箱)はiCloudバックアップしきれないので、約8GBの写真データはiCloudバックアップしないことにした
    • デジカメ元データはHDDにあるので大丈夫
    • 必要量8.54GBに削減できた
    • アプリケーションのアンインストールが効くかと思ってevernoteを削除したりしたが、せいぜい0.1GBなのであまり関係なかったね
  • Macライクを選択
    • 表示モードはフルスクリーンがいいんだけど、データはホストOSとゲストOSで共有したい(容量を稼ぎたい)ので
    • ファイルをオープンしているときのロック処理とかどうなるんだろうな? うまいことやってくれてることに期待しよう
  • データ移行には15時間とかでてる。進むにつれ減っていってる。
    • Macがスリープして止まってた。スリープしないように、スクリーンセーバ起動しないように一時設定を変更。
    • スリープ復帰後も機嫌よく続けてくれてる。ラッキー。
    • 結局約45GBのイメージディスクで8時間ぐらいかかった。
  • 起動後
    • winのライセンスはとやかく言われず ⇒ 誤解
    • officeのライセンスは、「新しい構成になったから変更しなさい」というアナウンス。変更はできた。なんかいも変更できるものなのかな。ライセンス認証できなくてもビューアとしては使えるらしい。
    • Panasonicのハード依存するものは警告が連発される。切らなければね。

 
2000年ごろに、PowerBookG3(FireWireだったとおもう)を夫婦で一台ずつ買って、ツマのPowerBookVirtualPCをインストールして仕事場で使っていたのを思い出した。
あの頃から比べると、速いし、設定簡単だし(時間かかるけど)、いい時代になったなあ。
と思いつつも、まだまだ設定の意味を理解したりするにはなかなか厳しいすね。わたしのようなエミュレータマニアはたまらんですけれども。
 
そゆわけで「Parallels上での仮想マシンをoffice 2010専用にチューニングする」ということに力をいれてみようと。
 

  • ざくざくAppsを削除してる。
  • 理由はあまりよくわからないが、Parallels Toolsをアンインストールしてはいけない。
  • beforeのスコアが3.5、afterのスコアが4.5、エミュレータのほうが速いの?
  • windows自体のライセンスも承認が必要みたい。ネットや雑誌の記事だとあまり明記されてないんだけどー。
    • 要は古いPCから移行するか、新しいwindowsを買えということやねー。
    • 参ったなこりゃ。
    • windowsはDSP版を購入した
    • officeはライセンスを移行