茶会記録

於:聖徳庵、10-Jun-2011 1400-1830
テーマ:リンポチェは鈴木老師から何を受け取ったのか?
待合:白湯、禅マインド・ビギナーズマインド、「along side of the creek / looking for tea-flowers / dew moistend path-load by Suzuki ?(wife) 」←うろおぼえ
客:4人、MI, KT, DW,TS
亭主:CJ
水屋:YM, AY, KH, CH
床の間:「STONE IN THE AIR by suzuki syunryu」、花所望(花名がわからないが赤いやつ)
手前:輪王座炭所望、ワンストローク
香合:奥田老子書「吾唯足知」を焼き込んだeviさん作のもの、香は白檀
懐石:長米、絹ごしとネギの味噌汁、野菜の中華風炒め、梅と茗荷(箸洗い)、大根ときゅうりの漬物
八寸:スモークサーモン木の芽添え、アメリカンチェリー、道
中立:主菓子は聞きそびれた、長芋を練りこんだ皮でこし餡を包んだもの
床の間:軸同じ、ワンストロークの筆が花器で釣ってあった、左に酒、真ん中に八寸、右にPAX茶碗w/天目、クリスタルロータスのろうそく立て。
手前:花所望、続き薄
濃茶:茶碗聞き忘れたが、濃い褐色の硬くて重いもの。茶銘は小山園「招徳」。続き薄のときには一体どこで茶碗をたずねれば良いのだろうか。茶入はハート型のもの。
薄茶:干菓子はゴマせんべいと和三盆を固めたやつ。eviさんのふたつの茶碗。茶入はクリスタルのシュガー入れみたいなやつ。茶杓は暗くて見えなかったが、あれはいいやつだたぶん
質問:why you do syugyo? how long do you expand boundary?

反省していないが反省:初客の心がまえをいつもしとくべし。忘れるためにミスを列挙。にじり入って、床の間をみたが火を見なかった。濃茶二服点て、続き薄で、いつどうやって道具拝見を乞うのかわからなかった。feel, don't think!

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