【10B091】翔ぶが如く6(司馬遼太郎)

出水(鹿児島)がそういう土地柄だとはなあ。ツルが飛んできてミカンが美味しい、ぐらいの認識でしかなかった。妻に聞いたら、それは当たり前の感覚だとか。うーん、子どもたちには、できるだけいろんなところに連れて行ってあげたいな、と思った。

翔ぶが如く〈6〉 (文春文庫)

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