【B140】「超」手帳法(野口悠紀雄)★★

「超」手帳法 (「超」整理手帳シリーズ)

「超」手帳法 (「超」整理手帳シリーズ)

  • 目的:?タイムマネジメントの必要性を管理者他に説明するときの説得力を増すため。?来年の手帳を選ぶため。
  • 結果:?スケジューリングに基づいた仕事の進め方、というのは比較的新しい概念であることは発見だった。そんなの当たり前じゃねえかと思ってたけどそうじゃないのねん。?超整理手帳はいっとき使っていてやめた。今のパターンからもういちど考えてもよいかもしれない。
    • 補足(今の仕組み):?日次〜週次のタイムスケジュールはA4のスケジュール表(自作)をクリップボードに挟んでいる。?スケジュール表以外のものはGTDベースのやることリストを作って、簡易バインダに挟んでいる。日付別ToDo(日付指定あり・時間指定なし)、NextPhysicalAction(日付・時間指定なし)、依頼、現在進んでいる「プロジェクト」リスト、先4週間の週末にやることリスト、いつかやる・たぶんやるリスト。?カレンダー機能としてはクオヴァディス使用(2年目)。
    • 補足(改善したいところ、用件):?クオヴァディス(手帳)がうまく機能していない。クオヴァディスだけでタイムマネジメントできれば良いのだが、結局のところA4自作スケジュール表が便利なので。?クオヴァディスで便利なのは年間カレンダー。のみ。?要するに手帳に求めているのは年間カレンダーといくつかのプリントアウトした書類を挟んでおくこと。できる限り薄くて軽いのがうれしい。?第一候補はとにかく薄くて、月間カレンダーぐらいだけが載ってる手帳。
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