【17B059】自由をつくる自在に生きる(森博嗣)

 

自由をつくる自在に生きる (集英社新書 520C)

自由をつくる自在に生きる (集英社新書 520C)

 

 

 

 

 

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【備忘録】Neko Project、PC-9801エミュ on macOS

ザナドゥのできは、PC-9801版のリバイバルザナドゥが頂点、と聴いたので動かしたくなった。

 

基本的にはここを参考に……

tomeapp.jp

 

FM音源を動かしたいわけではなく、ザナドゥさえ動けばいいので……要は

 

■Neko PJ 

Neko Project II

 

SDK

Simple DirectMedia Layer - SDL version 2.0.5 (stable)

 

リバイバルザナドゥ

まあ、それは適当に……

 

f:id:masatora_bd5:20170514092832p:plain

 

カモン!

で、結局やるんだろうか? おれ?

 

 

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【メモメモ】命名規則(脱初心者のJavaScript力を底上げするための本より)

『脱初心者のJavaScript力を底上げするための本』から、命名規則について抜書き。

 

■変数:lowerCamelCase、名詞から始める

  • ループカウンタに限り、i, j, kなどを使用
  • クラスのprivateメンバの先頭には"_"をつける

var count = 1;

var myName = 'shiro';

var finish = false;

 

■関数、メソッド:lowerCamelCase、動詞から始める

  • 動詞+名詞の形式にするのが一般的
  • クラスのprivateメンバの先頭には"_"をつける

function getDate() {

    // 略

}

function isFinish() {

    // 略

}

 

■引数:lowerCamelCase、名詞から始める

  • 省略可能な引数は"opt_"から始める
  • 可変長の引数を取る場合は最後の引数を"var_args"とする(ES2015より使われなくなりつつある)

function setBookData(title, price, opt_author) {

    // 略

}

 

■定数:全て大文字で、"_"で区切る(スネーク記法)

const MAX_VALUE = 1000;

const BOOK_AUTHOR = '山田太郎';

 

■コンストラクタ:UpperCamelCase(PascalCase)、通常は名詞

function Book(title) {

    this.title = title;

}

 

Book.prototype.getTitle = function() {

    return this.title;

}

 

var myBook = new Book('シローの本');

 

 

 

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【メモメモ】Google ChartとExcelのチャートの対比表

 Excelでできるチャートをつくっても(あまり)ありがたみが足りないので、どうしてもExcelでは難しそうで、かつ、作って面白そうなものは何か、整理しておいた。

 

f:id:masatora_bd5:20170511000009p:plain

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【備忘録】AppleScript、Evernoteで新しいノートを作って、ウィンドウを開く

特殊な用途と思われるが、Evernote

  • ノートブックは固定
  • タイトルに日付
  • 本文にできればタイムスタンプ
  • ウィンドウを開く

ということを定期的にしたくて、Scriptを書いてみた(というか調べて寄せ集めてみた)。

 

property nb : "09_JC"

 

(* BEGIN HANDLER CALL

 

NOTE:  I have added a new portion to the script so that users who aren't familiar with how to use a handler can run the Script directly and check it out.

 

If you'd like to use this as a handler in your own AppleScript, Just delete or comment out the portion of code between "BEGIN HANDLER CALL" and "END HANDLER CALL"!

 

*)

 

 

CreateDailyEvernote()

 

 

(* END HANDLER CALL *)

 

on CreateDailyEvernote()

set t to do shell script "date +'%Y/%m/%d'" -- 日付を取得

set timeStr to do shell script "date +'%H:%M'" -- 時刻(mm:ss)を取得

 

tell application "Evernote"

set curnote to create note with html timeStr title t notebook nb -- タイトルに日付、本文に時刻を入れたノート作成

tell curnote to append html "

" -- たぶん改行を入れている

open note window with curnote -- 今作ったノートを開く

activate

end tell

end CreateDailyEvernote

 役に立つのかわからないけど記録しておこう。

やってることはコメントに書いたので略。

 

*2017/05/12、時刻取得の方法変更。前の方法だと、hh:mm形式にならず、2:5となになってしまっていたため*

 

それより、AppleScriptを書くのは良いんだけど、どうやって実行すれば良いのかいまいちよくわからないんだよなあ。.scptに並べて.appを書き出しておき、spotlightからapp呼び出ししているんだけど、これで良いのだろうか?

 

【参考にさせて頂いたところ】 

ベースはここのページのスクリプト

Evernoteへ超絶簡単にメモ出来るスクリプトがとにかく素晴らしすぎる! | ごりゅご.com

 

文字列の切り出しはここで

AS Hole(AppleScriptの穴) By Piyomaru Software » 切り出し:

 

ウィンドウを開くコマンドはここのコードを参考に

あらかじめ検索条件を指定したEvernoteのノートのリストを表示し、選択したノートをニューウィンドウで開く。 · GitHub

 

ありがとうございました。

 

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【メモメモ】Google Chart APIについて学んだ(であろう)こと

D3.jpつながりで、Google Chart APIがあると聞いた。さっくり調べたこと。間違っているかもしれないけど、大まかな概要。

 

おおきくわけて、Google ChartとImage Chartのふたつがある。

  • Image Chartは2012年に開発終了
  • Google Chart ⇔ Google Chart API / Google Chart Tools。たぶん昔はGoogle Chart Toolsと呼ばれていたのが、Google Chartに短縮され、そのAPIGoogle Chart APIと呼ばれているのだと思う
  • Image ChartはURLに文字列を渡せば動的にチャートを作成するツール

 

Google Chartは、html + JavaScriptJavaScriptでhtmlを動的に書き換える(DOMって言うんだっけ?)ことによって実現する

  • Google Chartは、html(ほぼ固定)を書き、しかる後にJavaScriptでデータを書き、オプションを書き、グラフを書く
  • データはGoogle DriveのSpreadsheetから持ってくることもできる
  • データを他の方法でも持ってこれそうだけど、まだわかんない

 

デメリットもあるけど、メリットも多そう

  • プログラムが必要だから面倒くさそうだけど、共通部分が多いので、意外と積み上げ的に資産が貯まるかも
  • グラフのデフォルトが賢いので、死ぬほど苦労しなくても美しいチャートが書けるかも
  • 色の扱いが不明だにゃん

 

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【備忘録】BasiliskII on macOS sierra

大体これを見てやれば良いのだけれど、ポイントだけ抜書きしておく。容量もそれなりにあるので、一旦削除しようか(もしくは外部HDDに保管しておこうか)と思うので。

 

www.emaculation.com

 

とても大まかな流れ:

  1. データを入手する。アプリ本体とROM
  2. OS8のフロッピーディスクイメージから起動し(クアドラモード)、マウントした共有フォルダOS7.5.3をHDDイメージ2にコピーし、HDD2からシステムインストールCDをマウントし、HDD1にOS7.5.3をインストールする
  3. HDD1から起動できるように設定し、エミュレーションをMacⅡモードにし、不要なボリュームを消しておく

 

もう少しだけ細かな補足

1)データ入手

  • BasiliskII、BasiliskIIGUI、フロッピーディスクイメージ(OS8ブータブル)、マシンのROM(パフォーマ)、キーコードファイルはUSキーボードだから?デフォルト、System 7.5.3
  • 共有フォルダにするフォルダをつくっておく

2)設定

  • フロッピー追加(ブート用)、HDD1を追加(あとで7.5.3を入れる)、HDD2を追加(共有フォルダからコピーを受け取る用)、共有フォルダ
  • グラフィックサウンド設定、キーコード設定、メモリとMacモデル設定(いったんクアドラにする)、ロムファイルの指定、JITコンパイラ設定
  • FDDから起動、共有フォルダからHDD2にインストールデータコピー、HDD2からインストールCDをマウント、インストールCDからHDD1にSystem7.5.3インストール

だいたいこんなことを記録しておけば、やり直しが効くかな。

 

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